国際宇宙ステーション「20年まで運用」
米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は10日付で、国際宇宙ステーション(ISS)を運用する米国など主な参加国が、20年まで運用することで合意したと報じた。ISSには日本の有人施設「きぼう」も設置されているが、米国が15年以降の予算措置を計画しておらず、日欧ロが継続を求めていた。太陽電池など基幹部分を運用する米国の参加がなくなると運用は極めて困難になる。
asahi.com
それは困ったことになるね…。
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